こんばんは^^

秋空が広がり風の香りが変わってきて

秋だなぁ・・・と今日しみじみ思いました。

さんまが食べたいです(The 食欲の秋w)

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さて、伊勢崎のブログを見ていたら

歩行者エアバッグの記事が(*^^*)

歩行者用エアバッグを見るたびに思い出すのが

いつかのエープリルフールに歩きスマホ用の

エアバッグをボルボが開発しました!という

ジョーク記事が出たこと・・・

騙されて悔しかったのと懐かしいという思いが

未だに混在しております。 笑

来年は何かな♪♪♪

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もちろん熊谷店でもV40に歩行者用エアバッグを

イメージしたイミテーションを付け展示しております★

歩行者用エアバッグですが

40シリーズにしか付いておりません。

その理由は40シリーズは他のモデルに比べて

車の長さが短い分、必然的にボンネットも短く

もしもの際、歩行者の頭部がフロントガラスや

Aピラーなどに接触する被害、衝撃を低減するためのもので

2013年にボルボが世界で初めて40シリーズに

搭載致しました。

あの頃はまだオプション設定でしたね。

懐かしいです。

歩行者エアバッグはVISION2020に向け

当時のボルボが先駆けて行ったセーフティの代名詞でした。

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では40シリーズ以外は何もないの?

と思われるかもしれませんが

もちろんそんなことはございません。

40シリーズ以外のモデルには

アクティブボンネット

というものがございます^^

エンジンルーム後部の部分に装着された

ピストンがボンネットの後ろ側を約10cmほど

持ち上げボンネットとエンジンの間に

空間を作り、衝撃を吸収し歩行者の頭部への

衝撃を低減致します。

エアバッグは出ませんがボンネットを浮かせ

被害を低減するという考えは歩行者エアバッグと同じです。

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またXCモデルはエンジンルームの

クリアランスが充分に取れているため

上記のどちらも搭載しておりません。

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またエンジンカバーも緩衝材のような

フカフカした材質でできているので

機会があったら実際に触れてご体感下さい♪

ボルボの隠れた安全性のお話をさせて

頂きましたがいかがでしたでしょうか・・・?

拙い文章で恐縮ですが、皆様にボルボの

安全に対する別次元の意識をお分かり頂けたら幸いです^^

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--------------ワタシノダイスキナハナノキセツガヤッテキマシタ★-------------

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先日のお休みにカメラを片手にふらーり

吉見町へ行ってきました!

吉見百穴で有名な吉見町ですが

今回行ったのは“さくら堤公園”

大好きな彼岸花を見に行ってきましたー!!!

行ったのは良いものの

事前情報を何も確認せず思いつきで行ったため

早咲きはほぼほぼ枯れ、遅咲きは蕾・・・という

最悪なコンディションでしたが

納得いく写真が撮影できたので良し!とします。

(でないと凹む気がします・・・ 笑)

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こちらのさくら堤公園は

その名のとおり、春はさくらと菜の花の

コンビネーションが最高の公園です♪

熊谷ショールームからは下道で30分ほどで

到着致しました^^

今週末から来週の頭あたりには

遅咲きが満開になるかと思います。

満開の彼岸花は怖いくらいに綺麗ですよ~!!

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当店でボルボ車を眺めてから

彼岸花を鑑賞しにちょっとドライブ・・・♪

なんてドライビングコースはいかがですか?

お時間のある方は是非足をお運び下さい♪

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皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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ショールーム

ボルボ・カー 熊谷

〒360-0816

埼玉県熊谷市石原476-4

TEL:048-577-7234

FAX:048-577-7345

営業時間:9:30 - 18:30

毎週月曜・火曜定休

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